FC2ブログ

先生 その2(1-1)

2014.02.23.Sun.
<先生その1(1-2)はこちら>
<先生その1(2-2)はこちら>

 先生をトイレに連れこんで、俺はバックからケツ穴犯して、大木は先生にフェラさせた。上からも下からも、若い俺たちの濃いザーメンを飲ませてやった。俺たちだけ気持ちよくなったんじゃ悪いからって、先生のちんぽも扱いた。

 先生、俺に扱かれながら、大木に乳首吸われて、可愛い声でアンアン鳴くんだ。

「そんな大きな声出したら、他の誰かに聞こえちゃうよ?」

 先生の口のなかに指を入れたら、唾液たっぷりで舌を絡ませてくる。ヤラシイ舌の動きに俺のちんぽがまた大きくなってきて、我慢出来ずに挿入。それを見た大木が「ずるいぞ」と、先生の頭を押さえこんでまたフェラさせた。こっちのほうが、静かでいいか。

 先生のちんぽは俺に突かれながらブルブル震えて、先からは汁を垂れ流していた。イキたいんだろうなってわかってたけど、わざと触らないで放っておいた。

 俺たちがイッたあと、先生の服装を整えてトイレからいっしょに出た。

「先生、勝手に触ってイッちゃだめだよ。次、俺たちのクラスの授業だろ? そのままで来るんだよ、いいね?」

 それがついさっきのこと。

 授業してる先生は、俺と大木の視線に晒されて、落着きなく視線を泳がせていた。頬がうっすら色づいている。暑くもないのに、額に玉の汗。ちょっと息遣い、荒くない?

 大木のほうを見たら、大木も俺を見ていて、二人してニヤニヤ笑い合った。

 イキたいのにイカせてもらえなかった先生は、俺たちのねっとり絡みつく視線にも感じるみたいで、呼吸を乱れさせ、顔を赤くする。きっとちんこ、勃起してるんだろうな。本当はオナッてイッちゃいたいのにそれを我慢しながら授業する先生って健気で可愛いな。

「そ…れじゃあ、133ページの問題を解いて下さい。五分後に答えあわせをします」

 震える声で先生が言う。みんなは一斉にノートに視線を落として、問題を解き始めた。先生はホッとしたような息を吐いた。

「先生、ちょっとわかんないんだけど」

 俺が教科書を持って立ち上がったのを見て、先生の顔に怯えが走った。警戒した目で俺が近寄ってくるのを見つめている。教壇に教科書を置いて、先生の斜め後ろに立った。

「これ、問題の意味がよく理解できないんだよね」

 言いながら先生の体に密着して、股間に手を伸ばす。教壇に隠れてみんなからは見えないが、俺のやっていることを察した大木だけはニヤニヤと笑っていた。

 案の定、先生の股間は大きく膨らんでいた。さっきトイレで別れた勃起状態のまま。教科書を見ているふりで先生に顔を寄せ、「オナニーしたい?」先生の耳に囁いた。先生の体がビクンと反応した。

「こんなんなって。染みできちゃってんじゃん。どうやって職員室に帰んの?」

 親指と人差し指で先生の亀頭部分を揉んだ。先から溢れた汁が染みて布地をじっとり濡らしている。それが目立たない色だから良かったものの、ここまで大きくなったちんぽは隠しようがない。もう出しちゃうしかないんじゃない?

「抜かせてやろうか? 俺が先にトイレ行くから、先生もあとからおいで」

 先生に耳打ちし、教科書を持って自分の机に戻った。座らずに「先生、トイレ行って来る」と教室を出た。大木が抜け駆けする俺を睨んでいたが、こういうのは先にヤッたもん勝ちなんだ、悪く思うなよ。

 廊下の先のトイレで先生を待った。しばらくして先生がやってきた。恥ずかしそうに手で股間を隠している。手首を掴んで万歳させた。前を押し上げる膨らみ。俺が笑ったら先生は顔を真っ赤にして俯いた。


「じゃあ、俺のちんぽ欲しいっておねだりしようか、先生?」
「えっ、話が違うじゃないか……!」

 咎めるように言う先生の顎を掴んで口をつけた。舌を中に入れて存分に味わったあと解放した。それだけで先生はトロンとした表情になった。毎日俺と大木に仕込まれている成果。

「淫乱な先生は、ただ出すだけじゃ物足りないんじゃない? 俺のちんぽでケツ穴犯されながらじゃないと、気持ちよくイケないでしょ?」

 チャックをおろして先生のちんぽを取り出した。先走りで先端はヌルヌル。それを手の平に包みこんでクチュクチュ揉んだら、先生は腰が抜けたみたいになって俺にしがみ付いてきた。

「先生、可愛くおねだりしてみな? うまく出来たらちんぽ咥えさせてあげるよ?」
「はぁっ……んっ、俺に……入れてっ…」

 悔しそうに俺を睨むんだけど、潤んだ目、赤い頬の欲情しまくった顔じゃ、迫力なんて微塵もない。むしろそこにあるのはスケベ心を刺激するエロい色気だけだ。

「じゃあ、お口でおしゃぶりして、俺のちんぽ大きくしてくれる?」

 優しく言うと先生は素直にしゃがんで俺のちんぽをしゃぶりだした。先生とこういう関係になって一ヶ月。そう思いたいだけなのかもしれないけど、先生は大木のちんぽをしゃぶってるときより、俺のをフェラしてるときのほうがうまそうにしゃぶってるように見える。一生懸命舌動かして、髪の毛振り乱して頭振って、積極的に咽喉の奥まで咥え込んでる。そう思えるのは気のせいなのかな?

「もっ……、ちょ、だい……、俺にこれ、入れて……!」

 我慢できない、と切ない目で見上げてきた。そこまで言われちゃしょうがない。壁に手をついて先生を立たせ、バックから犯した。ついさっき俺の出した精液がまだ中に残ってて、出し入れするたび、グチャグチャってえげつない音がする。

「ふっ……あんっ……あっ、あぁっ…いっ…いいっ……、も、イクッ……!」
「大木より気持ちいい?」
「う、んっ、うんっ、いいっ、気持ちいい…」

 先生は自分から腰振って俺のちんぽを絞め付けてきた。エロい体。もう男なしじゃいられないんじゃないの?

「大木より俺のほうが好き?」
「すきっ……好き……だから、あんっ…もう…イカせて……ぇ」
「大木にも同じこと言ったら、ひどいからね?」
「言わないっ、言わないから……あっく、くぅ、んんっ、あっ、あっ、もうっ、だめ、イク……ぅっ!」

 触ってないのに先生はイッた。ドクドクと大量の精液が壁にかけられ、垂れ落ちる。俺もきつい締め付けに射精していた。俺に中出しされながら、先生はまだ俺を絞め付けてくる。すっかりちんぽの虜。まだビクビク反応してる先生に後ろから抱きついた。

「俺を好きなら、これから大木のチンコでイッちゃダメだよ? イッたらお仕置きだからね?」
「そ、そんなっ」

 にっこり笑う俺の顔を見て先生は言葉をなくした。大木に抱かれてるときにイカないなんて出来るわけない。頑張れば逆に先生をイカせようと大木がムキになるだけだ。

 先生がイッた時のお仕置きは何にしようか? バイブ入れたまま授業させるか。校長室に忍びこんでそこで犯すのもいいな。チン拓も面白そうだ。考えただけで楽しくなってきた。

 先生はそんな俺を見て泣きそうな顔になってた。可愛い顔。もっと苛めたくなる。先生が惚れたのはそういう男なんだぜ。




スポンサーサイト
[PR]

コメント

管理者にだけ表示を許可する